このサイトが結構面白かった
http://www.cocacola.jp/zero/#game
この前六本木にあるシャンパンバーに行きました。
これが中の雰囲気が凄く良くてびっくりでした。
「カノン」
http://www.6pg-canon.jp
というお店は東京ミッドタウンのすぐ側で六本木でも有名なペットショップのビルの4階で会員制なんですが紹介で入ることができました。(笑)←いったいどんな紹介を!。。。。。
まぁさておき六本木の夜の遊びというとなんだか怖いイメージがありますが
全然そうではなくて会員様だけのという部分で安心して飲めました。
とは言っても高いイメージありますがそんなことは無いですね。
あとお酒の種類も豊富でオリジナルのカクテルも作ってくれたりします。
バーテンダーの人もかっこ良くてかなり初めてなのに話し込んじゃって。。。
すいません。
舞い上がってしまいました。
音楽の話になると止められなくなるのが悪い癖です。
このカノンというお店はちょっとふらっと寄るのもいいし、ガッツリ遊びたい!と思っても十分楽しめますね!
六本木の夜景も見れるし、ちょっとお腹空いたら気の合う会員さんと外で食事に出かけれる。(すげー)
また行きたいなぁ〜
12月12日はmorph-tokyoのFly Me to the Moon
に呼ばれて伺いました。
Rockなイベントで久々に熱くなりました。
やっぱりmorphはレベルが高い。。。
出てるアーティストがかなりプロフェッショナル。
見せる技術も凄かったなぁ。
レスポールはRockが何だか似合うなぁ。
12月6日に東京FM内にあるFMホールにBlack n’ Asiaというブラックミュージックのイベントに行ってきました。
ホール内は黒人の方々がいっぱい居ました。すげー感動!
かなり興奮しました。というよりもしゃべれる言葉が日本語対応してくれていたので思いっきりしゃべりまくりでした。
しかも奇麗な方がいっぱい。足長い、手長い、顔小さい、髪キレイ、しかも歌がメチャメチャ上手い。スカウトしたかったズラ。一緒に音楽やりたかったずら。
まぁ今は焦らずとも近いうちに必ず出来るからいいか。
イントロからラップだけで持ってっちゃえる技量が凄い。
それと同じグルーヴで演奏も入るから激ヤバですね。。。
これを聞いていたのは大学JAZZ研で勉強していた時に聞いてかなりショッキングだったなぁ。
同じ日本人が演奏してるとは思わなかったし、UKでうけるだけの事はあるなぁ。
大沢伸一先生率いるこのMONDO GROSSOは日本をはじめ海外でも高い評価を得ていてなんだか凄い存在である。
こんなグループ作れたら最高だろうなぁ。作ってみたいなぁ。
原曲はBob Marleyでトリビュートという事でDave Grusin, Lee Ritenourがカバーして元のあるメロディの素晴らしさをアシッドテイストでアレンジしています。
イントロのダークさはよくわからないが10秒くらいするとドラムが入り、色々と音が入りかき消してくれます。54秒くらいになるほど〜って感じでイントロのダークさと融合して結構感動します。
ジャマイカのレゲェの曲がasidテイストに生まれ変わって意外と音楽の壁を壊しています。
3:16からピアノとギターが掛け合う部分とかやばい。
なんだかんだで境界線というのは各々が引いてしまって曲のもともとある素晴らしさとかを感じる事が出来ずに世の中に違う印象で伝わってしまう事の方が多くあるのかもしれません。
ただ、メディアの方向も決して間違いではなく受け止める方の問題もあったりと難しい部分ですね。
たまたまこのトリビュート曲を聴いてBob Marleyが凄い事を改めて認識しました。
カバーをしGet Up Stand Upの良さを引き出したDave Grusin, Lee Ritenourもすげー。
最近忙しくてなかなか書けなかったんですが。。。
とは言いながらも映画を見れたのは奇跡。「地下鉄(メトロ)に乗って」を見たんですが結構良かった。
内容はまぁ見て頂ければと思いますが、最後の曲が良かった。
というのは映画自体はあんましよく分からない終わり方をしてるのですがエンディングロールになり曲が始まると空気が変わりますね。。。
小林武先生がこの映画の音楽プロデューサーとして活躍して最後の曲もプロデュースです。
転調しまくりでなんだかよくわからないがこの映画のタイムスリップ感を演出してるのかもですね。
on シャンパンバーカノン